wwr Rhino (ライノ、重機体)

wwr Rhino (ライノ、重機体) の特徴

Rhino (ライノ)は日本語でサイの意味だそうです。軽武器×2中武器×2を装備でき耐久性も高い。15000WP(ワークショップポイント)で購入可能です。

Rhino (ライノ)はアサルトモードというものを搭載していて、アサルトモード時は移動速度が2倍になり、正面からの攻撃を防御する盾が現れます。この盾はエネルギー系の攻撃をダメージゼロで受ける事が出来ます。
アサルトモード時は、中武器が使用出来なくなるのと左右に直角に曲がる事が出来なくなり、さら盾を収納した後3秒のクールタイムが発生します。また、アサルトモード時に現れる盾の耐久値は、機体レベルに比例して上がっていき、耐久値が0になると破壊されてしまいますが、それでもアサルトモードは使用可能です。

文面をみると小難しそうな感じですが、、、扱いは、、、難しいですww

でもwwrの最強機体の一つと言っても過言ではないスペックを誇っています。

ちなみにわたしは5機所有しています。

wwr Rhino (ライノ、重機体)のオススメ武器

R40M Orkan(オルカン)×2、Pinata(ピナタ)×2通称オルピナライノ。

E-SG Taran(タラン)×2、EP Magnum(EPマグナム)×2通称タラマグライノ。

上記2択です!オルピナライノの方は、とにかく瞬間火力がやばいです。接近戦の武器組み合わせでは完全にNo1です。ただクールタイムが発生するので、この二つのパターンだとしたら、上級者向けになります。そしてタラマグライノは、オルピナライノに比べて瞬間火力は若干落ちますが、EP Magnum(EPマグナム)の方はクールタイムがないので、盾で前方からの攻撃を防ぎながら、敵機に継続的にダメージを与える事ができます。

ただし、タラマグライノを使用中にオルピナライノに遭遇した時は、こちらの攻撃は敵機が盾を出している状態だとエネルギー系の装備で固めている為、ダメージを与えられないのですが、敵機に体当たりした状態だとダメージが入る事が分かっているので、密着して攻撃しましょう。

どちらにせよ、高マッチでやるなら必須機体といえますね。

wwr Rhino (ライノ、重機体)の戦い方

基本的にはアサルトモードで盾を出しながら相手との距離を詰めて、敵の攻撃から身を守りながら軽武器を発射。相手の武器のクールタイム時間を見計らって、盾を引っ込めて軽武器、中武器共に全弾発射の繰り返しです。ただし、Rhino (ライノ)は側面からの攻撃に弱いので、なるべく左右に壁がある状態にして戦ってください。腕のいいStalker(ストーカー)は周りながら打ってきたりするのでそういった状況をなるべく作らせない為です。

wwr Rhino (ライノ、重機体)のレベルアップ表

レベル9から移動速度MAX値の25kmになります。

レベル/移動速度(km)/耐久/コスト/アップグレード時間

1/17/90000/15000WP/ー

2/18/95000/8500Ag(銀)/5分

3/19/1010000/33000Ag(銀)/2時間

4/20/107000/66000Ag(銀)/4時間

5/21/113000/130000Ag(銀)/10時間

6/22/120000/260000Ag(銀)/14時間

7/23/127000/500000Ag(銀)/1日8時間

8/24/135000/1000000Ag(銀)/1日16時間

9/25/143000/2000000Ag(銀)/2日6時間

10/25/152000/3900000Ag(銀)/2日18時間

11/25/161000/7700000Ag(銀)/4日14時間

12/25/172000/15000000Ag(銀)/5日10時間

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